自宅で出来る腸内洗浄リンピアール

2008年10月29日

◎わたしの気分はお天気しだい◎【テキスト】 No.283 2008/10/29

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■ わたしの気分は お天気しだい(283号)2008年10月29日 ■
■                     毎週水曜日発行     ■
■ 【eマガジン雑誌ID】                     ■
■ <テキスト形式版=hotenki>   282号発行部数: 31■
■ <テキスト形式版=otenki>    282号発行部数:115■
■ 【まぐまぐ雑誌ID】                      ■
■ <HTML形式版=00265343>  282号発行部数: 24■
■ <テキスト形式版=00115271>  282号発行部数:194■
■ 【めろんぱん雑誌ID】                     ■
■ <テキスト形式版=006294>    282号発行部数: 57■
■ 【アルファポリス雑誌ID】                   ■
■ <テキスト形式版=1000041>   282号発行部数: 20■
■ 【melma!雑誌ID】                    ■
■ <テキスト形式版=00132642>  282号発行部数: 46■
■ 【カプライト!雑誌ID】                    ■
■ <テキスト形式版=12835>     282号発行部数:119■
■ 【インフォマグ雑誌ID】                    ■
■ <テキスト形式版=1833>      282号発行部数: 20■
■                                 ■
■ ※次回配信の予定: 2008年11月05日(水)        ■
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【はじめに】
 このメルマガは、小学生の人も読めるように、漢字にはふりがなをつけます。
 大人には 読みにくいかもしれませんが、お許しください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【もくじ】
1.ごあいさつ
2.自然で遊ぼう!
3.お知らせ
4.メルマガの紹介
5.おわりに ………… ここで、ご質問にお答えします
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【1.ごあいさつ】
こんにちは。 よろしく お願いします。
■自己紹介■
 私はペンネーム「ミカの赤い服」と言います。 アイドルの「ミニモニ。」のミ
 カさんが一人だけ赤い服を着ていることが気になってつけました。
 子供の頃から、読書が好きで、人にいろいろお話をするのが得意でした。
■このメルマガの目的■
 このメールマガジンは、小学生からお年寄りまで、全ての方を対象に考えて発行
 しています。
 3年間、気象予報士の資格を取るために勉強してきた内容と、子供の頃から読ん
 できた多くの本に書かれていた自然の不思議を、ご紹介していきます。
 そして、読者の皆様が、天気や自然に対して関心を持っていただくことを目標に
 しています。
 ……資格試験は3年間チャレンジして、学科のみは合格しましたが、実技では力
   不足で不合格でした。
  
         ◇       ◇       ◇
【2.自然で遊ぼう!】
〜お天気や自然に関する 不思議について、調べましょう〜
 今日は、
 「私は見ていた−39『タコとイカの本当の姿!』」です♪
 ※この記事は、2007年12月05日に発行した239号の記事を、もう一度
  ご紹介しています。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
<説明>
 ふつう、西洋の国では、タコやイカを食べません。
 でも、アテネのあるギリシアや、長靴の形をしたイタリア、そして闘牛(とう
 ぎゅう)の国スペインでは、タコやイカをよく食べるそうです。
 日本ではタコやイカは、塩やお醤油(しょうゆ)で味をつけることが多いです
 よね。
 でも、ギリシアやイタリアやスペインでは、トマトやオリーブオイルで味をつ
 けるそうです。
 では、イカとタコのお話を、次の内容で始めます。
   ■イカとタコは、どう違うの?
   ■イカは2種類あります
   ■イカやタコの2つの超能力(ちょうのうりょく)
   ■イカやタコの口は、本当は口じゃない?
   ■イカの中のカラスとトンビ
   ■タコ焼きと明石(あかし)焼きの話
   ■海の魔物『クラーケン』の正体
   ■昔のタコやイカには、貝がらがあった?
   ■アンモナイトって、どんな味?
         ♪       ♪       ♪
 〜■1■ イカとタコは、どう違うの?〜
 ◆『アシ』の数について:
 有名な冗談(じょうだん)で、こんなものがあります。
 「フランス語で、タコを『アシハッポ〜〜ン』、イカを『アシジュポ〜〜ン』
 と言う。」
 『ポ〜〜ン』の所を、鼻にかけて言うと、なんとなくフランス語に聞こえてく
 るから面白いです。
 この言葉は、アニメ「パーマン」や「おじゃ魔女ドレミ」などで、聞いたこと
 がある人もおられるでしょう。
 ですから、「タコはアシ8本、イカはアシ10本」という言葉は、お子さんで
 も知っています。
 でも、本当は、ちょっと違うのです。
 〜〜〜
 タコの8本のアシは、だいたい同じ長さです。
 ところで、イカのアシは2本だけがとても長く、他の8本は同じ長さです。
 8本のアシの全体には、内側だけに吸盤(きゅうばん)がついています。
 でも、長い2本のアシは、ツルツルの細い部分の先についた広い部分の内側だ
 けに、吸盤(きゅうばん)がついています。
 この長い2本のアシは、『アシ』と言うよりも、エサを掴(つか)まえるのに
 使う『手』です。
 この手は、『触腕(しょくわん)』と呼びます。
 〜〜〜
 オスのタコやイカのアシの内1本は、他と違う使い方をするためにあります。
 ふつうのサカナや貝は、カラダの外でタマゴに精子(せいし)をかける『体外
 受精(たいがい・じゅせい)』をします。
 でも、タコやイカは、人間と同じように、カラダの中でタマゴに精子をかける
 『体内受精(たいない・じゅせい)』をします。
 その時に、オスは特別なアシに精子が入ったカプセルをつけて、メスのカラダ
 の中にそのアシを入れます。
 そして、オスはそのアシを切り離します。
 ですから、メスのタコのカラダの中に、細くなったオスのアシが見つかること
 があるそうです。
 ……切り離したオスのアシは、しばらくするとまた生えてくるそうです。
 こうして見ると、アシというよりも『手』みたいです。
 この手は、『交接腕(こうせつわん)』と呼びます。
 〜〜〜
 ですから、正解は次のようになります。
  「イカは、2本の『手』と、8本の『アシ』がある。」…触腕のこと
  「タコは、8本の『アシ』がある。」
  「タコやイカのオスは、アシの1本が『手』である。」…交接腕のこと
 〜〜〜
 ◆スミの話:
 敵に襲(おそ)われた時に、イカやタコがスミを吐(は)いて逃げることは有
 名です。
 でも、スミの性質は、イカとタコでは全然違います。
 〜〜〜
 イカのスミは、水の中でも固まったまま、ゆっくり動きます。
 ですから、敵にすると、イカが手前に1匹現れたように見えます。
 つまり、囮(おとり)として敵の注意をひいている間に、逃げるために使いま
 す。
 イカのスミはタンパク質で出来ていて、コクがあって美味しく、イタリアなど
 では料理の味付けに使います。
 〜〜〜
 タコのスミは、水の中でパア〜っと広がります。
 忍者が使う煙幕(えんまく)のように、敵の視界をさえぎって、自分が見えな
 いように使います。
 つまり、敵の目をくらませて、逃げるために使います。
 ですから、タコのスミもたんぱく質で出来ていますが、水っぽくて美味しくな
 いそうです。
 〜〜〜
 ◆『漏斗(ろうと)』の話:
 タコやイカの口みたいな所を『漏斗(ろうと)』と呼びます。
 タコは目のある側に『漏斗』ありますが、イカは目と反対側に『漏斗』があり
 ます。
         ♪       ♪       ♪
 〜■2■ イカは2種類あります〜
 動物学では、イカは『頭足類(とうそくるい)ツツイカ目(もく)』と『コウ
 イカ目』に、そして、タコは『頭足類タコ目(もく)』に分類されます。
 ※頭足類とは、頭のすぐ下に足が生えていることから名づけられました。
  頭足類は、『イカ綱(こう)』とも呼びます。
 ※ツツイカ目は、カラダが矢印みたいに見える、私たちがふつうに思うイカで
  す。
  カラダの中に、うすくて細長い骨が、2本くらいあります。
 ※コウイカ目は、カラダが湯たんぽみたいに見える、ちょっと太って見えるイ
  カです。
  カラダの中に船の形をした大きな白い骨が1枚入っています。
 ※タコ目は、アシが8本あるため、『八腕類(はちわんるい)』とも呼びます。
 〜〜〜
 私たちがふだん見るタコやイカは、体長が30〜40センチメートルで、体重
 はせいぜい2〜3キログラムぐらいです。
 でも、『ダイオウイカ』は、体長が17メートル以上、体重が2トンもある大
 きなイカです。
 『ダイオウイカ』は、ハクジラの大好物で、日本の海岸にも時々死体が打ち上
 げられます。
 『ダイオウイカ』はカラダが大きいのですが、あまり美味しくないそうです。
 タコで一番大きなものは『ミズダコ』で、体長は3メートルで、体重は30キ
 ログラムぐらいです。
 『ダイオウイカ』と比べると、ずっと小さいですが、『ミズダコ』は酢だこに
 して食べれます。
         ♪       ♪       ♪
 〜■3■ イカやタコの2つの超能力(ちょうのうりょく)〜
 イカやタコは、私たち人間から見ると、超能力(ちょうのうりょく)と呼べる
 素晴らしい力が2つあります。
 1つは、周りの色とカラダの色を合わせて、忍者のように姿を隠(かく)す『
 保護色(ほごしょく)』です。
 もう1つは、『漏斗(ろうと)』から水を勢(いきおい)いよく吐(は)き出
 して海の中を飛ぶ、『水中ジェット』です。
 どちらも、今までにご紹介した内容です。
 興味のある方は、バックナンバーをご覧(らん)下さい。
 <保護色について>
    41号:動物の超能力−4『カメレオン』
 <水中ジェットについて>
    39号:動物の超能力−2『ホタテガイ』
         ♪       ♪       ♪
 〜■4■ イカやタコの口は、本当は口じゃない?〜
 先ほど、『漏斗(ろうと)』は「口みたいな所」と書きました。
 タコやイカのいわゆる口は、口ではなくて、私たちでいうお尻(しり)です。
 食べ物カスのフンだけでなく、自分を守るためのスミや、早く泳ぐための水中
 ジェットを出します。
 また、子供を増やすために、オスは精子をここから出し、メスは精子をここか
 ら受け取りタマゴをここから出します。
 ですから、タコやイカにとって、『漏斗(ろうと)』は大切な場所です。
 〜〜〜
 では、本当の口は、どこにあるのでしょうか?
 実はアシが生えている真ん中に、あります。
 つまり、ふだん私たちには見えない場所にあります。
 ※クリのイガイガに似たウニも、ふだん見えない、トゲの無い下側に口があり
  ます。
 〜〜〜
 大映映画『ガメラ対宇宙怪獣バイラス』に出てきたイカに似た宇宙怪獣バイラ
 スは、目のすぐ下に口がありました。
 東宝映画『ゲゾラ・ガニメ・カメーバー決戦!南海の大怪獣』に出てきたコウ
 イカに似た冷凍怪獣ゲゾラは、口が見えませんでした。
 動物学でイカとして見た場合、ゲゾラの方がイカらしいですね。
         ♪       ♪       ♪
 〜■5■ イカの中のカラスとトンビ〜
 イカのカラダに、『カラス』と『トンビ』という名前の場所があることを、ご
 存知ですか?
 イカの本当の口に、トリの嘴(くちばし)によく似た歯が2つ、ついています。
 それが、『カラス』と『トンビ』です。
 大きな方を『トンビ』、小さな方が『カラス』です。
 〜〜〜
 街中ではほとんど売っていませんが、海辺の町ではイカの口の周りだけを切り
 取って干物(ひもの)にして、『カラス・トンビ』という名前で売っています。
 口の周りですから、筋肉(きんにく)をよく動かしますので、他の部分よりも
 味が濃(こ)くて美味しいです。
 スルメが好きな人は、一度、食べてみてください。
 でも、歯の部分は固くて食べれませんよ。
 そして、ふつうのスルメより、少し臭(くさ)かったです。
         ♪       ♪       ♪
 〜■6■ タコ焼きと明石(あかし)焼きの話〜
 大阪名物の『タコ焼き』は、兵庫県の明石(あかし)という町で出来た『明石
 焼き』が元になって作られました。
 〜〜〜
 『タコ焼き』は、ご存知のとおり、ダシを入れた水で溶いた小麦粉の生地(き
 じ)に、紅しょうがや油かすを混ぜて、大きく切ったタコの身を入れて焼いた
 ボール状の食べ物です。
 味付けは、ドロリとしたソースを塗った後、青のりと削り節をパラパラとかけ
 るのがふつうです。
 外はカリッと、中はトロッとしたものが、人気があります。
 好きな人は、マヨネーズをかけたりもしますね。
 〜〜〜
 ところで、『明石焼き』は、地元では『タマゴ焼き』と呼ばれています。
 この名前のとおり、たっぷりのタマゴの黄身をダシと混ぜた生地に、大きく切
 ったタコの身を入れて焼いたボール状の食べ物です。
 味付けは、あっさりとしたテンプラのおつゆに似た、うすいだし汁につけて食
 べるのがふつうです。
 大阪の『タコ焼き』と比べると、とてもアッサリしています。
 そして、『明石焼き』はひとまわり以上大きくて、ふんわりしています。
 〜〜〜
 名物となった『明石焼き』ですが、もともとは廃品利用(はいひんりよう)の
 ために考えられたお料理でした。
 昔の女の人はみんな、着物を着ていて、髪(かみ)には簪(かんざし)を挿(
 さ)していました。
 簪(かんざし)の飾(かざ)りにはいろいろありますが、その頃に人気のあっ
 た物に明石名産の『明石玉(あかしだま)』がありました。
 この『明石玉』は、サンゴによく似た人工の宝石で、タマゴの白身から出来ま
 した。
 『明石玉』は人気があったので、ドンドンとタマゴを割って作られました。
 でも使うのは白身だけなので、大量の黄身が残ってしまいます。
 このまま黄身を捨ててしまうのは、あまりにも勿体無(もったいな)いですね。
 そこで、最初のうちは捨てていた黄身を使った、新しい明石名物の料理が工夫
 されて、『明石焼き』が生まれました。
 〜〜〜
 女の人がみんな洋服を着るようになって、今では『明石玉』は忘れられました。
 そして、『明石焼き』だけが愛されて、今でも食べられているのです。
 何にでも、歴史がありますね。 (*^_^*)
         ♪       ♪       ♪
 〜■7■ 海の魔物『クラーケン』の正体〜
 ほとんどのヨーロッパの国では、タコやイカを食べません。
 その理由は、昔から『デビル・フィッシュ』、つまり『悪魔(あくま)のサカ
 ナ』と呼んで嫌(きら)っていたからです。
 〜〜〜
 ヨーロッパの伝説に出てくる海の魔物(まもの)『クラーケン』は、大イカか
 大ダコと信じられていました。
 1870年にフランスの小説家ベルヌが書いた『海底2万マイル』にも、『ク
 ラーケン』は大イカとして、出てきます。
 日本の映画などでも、『クラーケン』の真似をしたのでしょうか、大タコや大
 イカの怪物はよく出ています。
   <<大ダコ>>
   ウルトラQ「南海の怒り」          ……怪獣スダール
   東宝映画「キングコング対ゴジラ」
   東宝映画「ドラえもん のび太の海底鬼岩城(かいていきがんじょう)」
   <<大イカ>>
   実写版ジャイアントロボ「敵は怪獣イカゲラス」……怪獣イカゲラス
   大映映画「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」    ……怪獣バイラス
   東宝映画「ゲゾラ・ガニメ・カメーバー決戦!南海の大怪獣」
                         ……怪獣ゲゾラ
 〜〜〜
 ふつう、『クラーケン』は、イカかタコの怪物です。
 でも、アニメ『聖闘士聖矢(せいんと・せいや)』では、なぜかエイになって
 いました。
 この理由は、人間が着るヨロイの形をしたキャラクターを作る時に、タコやイ
 カでは難しかったからかもしれません。
         ♪       ♪       ♪
 〜■8■ 昔のタコやイカには、貝がらがあった?〜
 今のタコやイカたちは、『フネダコ』以外は、貝がらを持ちません。
 でも、他の頭足類の仲間、『オウムガイ』は90本のアシと、オウムの嘴(く
 ちばし)に似た大きな貝がらを持っています。
 『オウムガイ』は、大きな貝がらがあるため、速く泳ぐことはできません。
 〜〜〜
 今は死んでしまった頭足類の仲間に、化石で有名な『アンモナイト』がいます。
 アンモナイトは、オウムガイとよく似た貝がらを持っていました。
 アンモナイトのご先祖『オルソセラス』や『オルトケラス』は、真っ直ぐな三
 角帽子の貝がらを持った、遠くから見るとイカとよく似た動物でした。
 〜〜〜
 長い三角帽子をかぶった頭足類は、海底にはいつくばって生きていました。
 やがて、アンモナイトやオウムガイのように、カタツムリのように巻いた貝が
 らになって、頭足類はゆっくり泳げるようになりました。
 そして、貝がらが無くなったイカやタコは、水中ジェットで自由に『飛べる』
 ようになったのです。
         ♪       ♪       ♪
 〜■9■ アンモナイトって、どんな味?〜
 今はいなくなってしまって化石しか残っていない『アンモナイト』は、美味し
 かったのでしょうか?
 残念ながら、想像するしかありません。
 一番近い動物は、『オウムガイ』です。
 でも日本の近くにはいませんので、簡単には食べれません。
 仕方が無いので、次に近いイカやタコを食べて、想像しましょう。
 〜〜〜
 『オウムガイ』のカラダから『アンモナイト』の仕組みを想像すると、食べら
 れる部分はほとんど無いそうです。
 大きな貝がらのほとんどの部分は、カラダを浮かすための空気室だそうです。
 ……ちょっと、残念ですね。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
         ♪       ♪       ♪
 〜■参考文献■〜
 ここから後は、いつも参考にしているものです。
 (1)「エンタカルタ総合大百科 2003年版」…マイクロソフト株式会社
 (2)「広辞苑 第5版」………………………………株式会社システムソフト
 (3)「百科事典マイペディア」………株式会社日立システムアンドサービス
 (4)「毎日新聞 朝刊」………………………………………毎日新聞株式会社
  ※毎日新聞の記事を参考にした場合は、記事が載っていた日付を、都度示
   しています。
  ※インターネットに公開されている情報を参考にした場合は、そのホームペ
   ージのURLを、都度示しています。
         ♪       ♪       ♪
 次回も、面白いお話を紹介します。
 次回は、<<私は見ていた−05『タラバガニの本当の姿!』>>です。
 
         ◇       ◇       ◇
【3.お知らせ】
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※お知らせ※ (このコーナーは、広告ですので、ふりがなは省きます)
 
 私が発行している、メルマガ『わたしの気分はお天気しだい』が小冊子になっ
 て、全国の一部の書店で発売されました。
   くわしくは> http://www.h6.dion.ne.jp/~otenki/books_otenki.html
【冊子の内容】
  「自然の不思議」や「動植物の意外な姿」、「身の回りの行事の由来」など
  について、「お子さんにもわかりやすく」をモットーにご紹介しています。
  税込価格は840円、A5サイズで80ページの小さな冊子です。
【冊子の目的】
  ・小中学生の生徒さんの自由研究で、参考にしていただく。
  ・小中学校の先生方の総合学習で、参考にしていただく。
  ・一般のおとなの方の、知的な好奇心を満足させる。
【発売スケジュール】
   第1巻〜第6巻 : 発売中
   第7巻     : 原稿を書いている途中です
【見どころ】
   第1巻: ・昔から続く虫たちと日本人の深い関係
        ・『冥王星』は、惑星じゃないの?
   第2巻: ・牛若丸は、カラスと戦ってジンギスカンになったの?
        ・ウンコは、ホントは宝の山なんだ
   第3巻: ・銀河鉄道の夜に出た『太陽柱』って知ってる?
        ・パンダやウサギやコアラは、なぜかわいいの?
   第4巻: ・ハチミツは、血と汗の結晶だ!
        ・恐竜って、おいしいの?
   第5巻: ・海の底は不思議がいっぱい!
        ・タネなし果物は、こうして作るよ
   第6巻: ・カマキリは本当に共食いするの?
        ・バクハツするカンヅメが実在した!!
        ・英語や手話の意外な話
 
 <売っているお店は、下記の通りです。>
   URL> http://www.mag2.com/pod/option.html
   北海道・札幌市、岩手県・盛岡市、山梨県・甲府市、東京都
   大阪府・大阪市、京都府・京都市、宮崎県・宮崎市、鹿児島県・鹿児島市
 消費税込みで1冊(さつ)840円です。
 『まぐまぐPOD』の『わたしの気分はお天気しだい』とお店の人に話してく
 ださい。
 お店で印刷するので、少し時間がかかると思います。
 
 <<<近くにお店が無い方:クレジットカードを使われる方>>>
   お届けまでに1週間ほどかかります。  【必要なお金=1,155円】
 会員登録が必要ですが、小冊子の印刷を担当している『コニカミノルタ・ビジ
 ネスソリューションズ株式会社』さんが運営している『eブックプリント・ド
 ットコム』というサイトで通信販売を扱っています。
   URL> http://ebook-print.com/ebook/
 決済はクレジットカードで、本の代金840円のほかに送料315円が必要で
 す。
 『まぐまぐPOD!』コーナーの中に、私の小冊子がございます。
 ココでは、最初の5ページを立ち読みできます。
 
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※お知らせ※ (このコーナーは、広告ですので、ふりがなは省きます)
 
 私のメールマガジンは、各社からオススメとして選定していただいています。
 『こころに響くことば』
   > http://www.mag2.com/m/0000265347.html [ふりがな付き]
   > http://www.mag2.com/m/0000115272.html
   2004年05月14日 めろんぱん【読者☆いまむら】さん
        詩に興味のない人でも、金子みすゞさんの詩は、きっと感動で
        きると思います。
        一度に、たくさんだと疲れちゃうけど、このメルマガなら、毎
        週ひとつずつ、優しい気持ちを、届けてくれます。
   2007年08月24日 カプライトさん
   2008年03月04日 めろんぱん【メルマガナビ☆たらこ】さん
        大正末期の詩人金子みすずさんの詩を、毎回ひとつづつ紹介&
        解説。うたはフリガナつきなので小さなお子様と一緒にも楽し
        めます。詩にあまり興味のない方にも自然や子供を主題とした
        優しい言葉たちが胸にじんとくるはず…。ほっと一息してみて
        は?
   2008年04月11日 カプライト【ソムリエ☆マルシェ山中】さん
   2008年10月03日 カプライト【ソムリエ☆マルシェ山中】さん
 『もっと、ドラえもん!』
   > http://www.mag2.com/m/0000133307.html
   2004年11月24日 まぐまぐさん
   2005年04月16日 まぐまぐさん
   2005年11月24日 めろんぱん【メルマガナビ☆Silvia】さん
        日本人で、どらえもんを知らない人は少ないでしょう。そんな
        愛すべきキャラクターについて、ちょっとだけ物知りになりま
        せんか?ふとした時の会話におもしろみが出ます。どらえもん
        ならば、いろいろな人との共通の話題とすることができます。
   2006年06月20日 まぐまぐ【スタッフ☆かおり】さん
        懐かしい話から知られざる話まで。ドラちゃんに心惹かれる理
        由が分かります。
   2007年07月06日 カプライトさん
   2007年09月14日 カプライトさん
         日本人なら知らない人はいないほどの“国民的ヒーロー”ド
         ラえもん。いつもテレビで観ている人もいれば、「子どもの
         頃よく映画を観に行ったなあ」という人もいるでしょう。そ
         んな「ドラえもん」好きのためのマガジンです。
         「タケコプター」や「どこでもドア」のように有名ではなく、
         作中に登場した「ヘンなひみつ道具」を紹介したり、感動し
         たり思いっきり笑えた話をピックアップ。思わずコミックス
         を引っ張り出してきたくなる、そんな内容です。
   2007年11月30日 カプライトさん
   2008年01月31日 カプライトさん
         ★ドラえもんの奥深さを味わいたい方はこちらを
         ひみつ道具の紹介やちょっと面白い豆知識など、みんなが大
         好きなドラえもんのとっておき情報。おでんのようにバラエ
         ティ豊かに楽しめます。
   2008年06月13日 カプライト【ソムリエ☆マルシェ山中】さん
   2008年07月11日 インフォマグ【スタッフ☆月野るな】さん
 
 ※お知り合いの小中学生のお子様にも、安心してお勧めください。
 ※これからも末永く、ご購読ください。
 
=======================================
 
         ◇       ◇       ◇
【4.メルマガの紹介】
〜おすすめのメルマガを紹介します。よかったら登録してね♪〜
〜メルマガが重たくなりますので、このコーナーは、フリガナを省略します。〜
 
<<おすすめのメルマガです>>
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〜宣伝文〜 そのままです。
 心に響く言葉だけ、読みたい方へ。私は毎月20冊の本を読み、自分の心に響い
 た名言だけ、平日毎日3つ、お届けしています。元気、励まし、癒しの言葉な
 ど、幅広くご紹介します。本当に多くの感謝メールを頂きます。人生力を高め
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 竹田一英(たけだかずひで)さんという人が、平日の夕方に届けて下さる言葉
 のプレゼント。
 たとえばこんな言葉が紹介されました。 ※改行のみ変えています※
   「雑草と呼ばれている草だけれど
    一日で終る花だけれど
    手をぬいているところがあるか
    淋しそうなところがあるか
    今日が一生 昼顔の花」
                 星野 富弘  詩人・画家
   「暗く長い    土の中の時代があった
    いのちがけで  芽生えた時もあった
    しかし草は  
    そういった昔を ひとことも語らず
    もっとも美しい 今だけを見せている」
                 星野 富弘  詩人・画家
 
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 うどん大好き♪ うどん屋さんでバイト中の私から、うどんのマメ知識を、み
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         ◇       ◇       ◇
【5.おわりに】
 ここまで 読んでくださって、ありがとうございました。
 コメントをご紹介します。
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 コメントはありませんでした。
 
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 <ひとりごと> ※ふりがなは、省(はぶ)きます。
 【1】
 いつものように、最近私が見た映画の批評をさせて頂きます。
 デートや家族サービスのご参考まで。 気に入った物のみをご紹介しますね。
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 『三本木農業高校、馬術部』                 ☆☆☆☆☆
                       2008年10月02日公開
【概要】
   実在する青森県の農業高校を舞台に、視力を失いつつあるサラブレッド『
   コスモ』と、必死にその世話をする女子高生の絆(きずな)を、四季折々
   の美しい映像とともに見せる実話を基にした感動作です。「メインキャス
   トがスタント無しで挑戦した馬術シーン」と、「主人公を演じた長渕文音
   さんが感動のあまり台詞をしゃべれなかった馬の出産シーン」は必見です!
【あらすじ】
   あらすじは、次の通りです。青森県立三本木農業高校の農園科2年生の菊
   池香苗<長渕文音・演>は馬術部に所属し、『タカラコスモス<通称、コ
   スモ>号』の担当をしています。目の病気で引退したかつての名馬は不安
   のために周りの人間に心を閉ざして気性も荒く、彼女の世話をする香苗も
   大変です。最初は顧問の先生<柳葉敏郎・演>に言われて嫌々「この、バ
   カ馬!」と悪態をつきながらコスモの面倒をみていた香苗でしたが、ある
   日コスモの左目がほとんど見えなくなっていることに気付き、心を入れ替
   えます。このあと、香苗の献身的な態度に心を開いたコスモは、香苗と一
   体になって馬術競技大会の晴れ舞台に立ちます!若さ故の少年の慢心から
   脚を骨折して処分された『キング』、コスモの娘『モスカ』の誕生と別れ、
   といった出来事を通して成長した香苗たちが満開の桜の下で涙の卒業式を
   迎えるのでした……というものです。
【鑑賞上のアドバイス】
   『競走馬はペットじゃねぇ!』という柳葉さんのセリフに見られる非情さ
   と、『馬は人間の信頼に応えてくれる動物』という温かさ。この2つの相
   反する想いが人間と競走馬などの『家畜』にあることを理解することでし
   ょうか。
【私見】
   私がよく行く映画館『TOHOシネマズ二条』では、上映開始2週目で1
   日1回の公開になっていました。そのために見ことを躊躇したのですが、
   正直この映画がこんな扱いを受けているのが腑に落ちません。
   派手なCGやアクションはありませんし、出演する俳優や女優さんは地味
   ですし、物語は実話を基にしているため堅実です。
   しかし、とても丁寧に作られていて、青森の四季は美しく、長靴を履いて
   泥だらけになって馬の世話をしていた素朴な娘たちが馬と一体になって馬
   術競技会の晴れ舞台で凛と望む格好良さと言ったら他にはないでしょう。
   マスコミが作ったいわゆる『大作』や『話題作』に隠れた名作です!
   主演の長渕文音さんは、歌手・長渕剛さんと女優・志穂美悦子さんの娘さ
   んで、この映画がデビュー作らしいです……信じられないくらい熱演して
   います。もう1つの主役の馬たちも、CG無しでどうやって撮影したのか
   分からないような名演技でした。先生役の柳葉敏郎さんと校長先生役の松
   方弘樹さんはベテランの演技で脇を固めていましたよ。
   おまけですが、香苗のモデルになった湊(みなと)香苗さんご本人が、寮
   の宿直の女医としてワンカットだけ出演されています。←パンフレットで
   知りました。
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 『私がクマにキレた理由(わけ)』              ☆☆☆☆☆
                       2008年10月11日公開
【概要】
   ナニー<[自分の乳を与えずに他人の子供を教育する]乳母>の目から見
   た上流家庭の実態をリアルに描いて、アメリカの女性から支持されたベス
   トセラー小説を映画化した作品です。
   この映画に出てくるX家<実名は映画の最後の方で出てきますが>の人々
   は身勝手で、ご主人『ミスターX』は家庭を全く顧みず仕事オンリーで若
   い愛人と浮気三昧、奥さんの『ミセスX』は家事も子育ても他人任せでエ
   ステや婦人会活動ばかりをする、まだ小さい坊ちゃんはご両親に甘えたい
   のに構ってもらえず拗(す)ねているといった案配です。
   併せて、自信が無い女性の成長物語でもあります。
【あらすじ】
   あらすじは、次の通りです。勉強は良くできて大学は優秀な成績で卒業し
   たけれども、就職活動の面接で「貴女はどんな人なのか貴女の言葉で話し
   て下さい」という質問に答えられなかったために不合格になった庶民のア
   ニー<スカーレット=ヨハンソン・演>が主人公です。成り上がった上流
   社会の婦人『ミセスX<ローラ=リニー・演>』が勘違いしたために彼女
   は『乳母(ナニー)』として半ば強引に雇われてしまいます。最初の内は
   「上流家庭の人たちの生態を観察しちゃおう♪」とお気楽だったアニーで
   すが、あまりにも身勝手なX家の人たちに休日もなく24時間振り回され、
   最後には理不尽な理由でクビにされてしまいました。クビにされてX家を
   去る前にアニーがクマのぬいぐるみに仕掛けられた監視ビデオに残したメ
   ッセージは何だったのでしょうか?……というものです。
【鑑賞上のアドバイス】
   ディズニーの名作映画『メリー・ポピンズ』をできればDVDなどで事前
   に鑑賞なさると10倍楽しめます。
   同じナニーが主人公なので、有名な楽曲<『2ペンスを鳩に(Feed the
   Birds)』 『お砂糖ひとさじで(A Spoonful of Sugur)』『チム・チム・チ
   ェリー』>や「傘を片手に空を飛ぶ」名場面や「世界一長い魔法の言葉(
   スーパーカリフラジリスティックイクスピアリドーシャス)」といったパ
   ロディーがちょこちょこ出てきて楽しめました♪
【私見】
   女性向けの「ロマンティックコメディ」映画ですが、男性でも楽しめます。
   主人公のアニーが人類学を専攻していたので、登場人物を民族学博物館の
   展示に喩(たと)えて紹介するシーンはユーモアたっぷりでした。
【原題について】
   原題は『乳母(うば:英語でナニー)の日記』と言う意味の英語です。原
   題と日本での題名では全く違いますが、映画を見ると日本での題名も納得
   できますよ。
   英語で『ベビーシッター』という言葉がありますが、これは「両親が留守
   の時に留守番と子守をする仕事で、アメリカでは女子学生の代表的なアル
   バイト」のことです。英語の『ナニー』と言う言葉は、「母親の代わりに
   子供を育ててしつけをする仕事」のことです。映画の中では『ナニー』を
   『子守』と訳していましたが、不適切じゃないかと私は思いました。
 
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2008.10.29 05:00
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posted by レグルス at 03:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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